ドイツ駐在|Daily Life#7|シャキシャキコーンの炊き込みご飯

Daily Life

ドイツ駐在員が、海外でもどこの家庭でも常備している調味料で作る、コーン缶を使った美味しい炊き込みご飯をご紹介します。缶詰だけどコーンはシャキシャキで後味に残るバターの香りは病みつきになります!味付けはシンプルなので、おかずと一緒に食べるのも良し、おにぎりにしてももちろん美味しいです!

材料(米2合に対して)

  • コーン缶 1つ(EDEKAで購入/Bonduelle Gold Mais 150g)
  • お酒 大さじ2(30ml)
  • 天然塩 小1(5mg)
  • 無塩バター 20g

作り方(下準備5分)

  1. コーン缶を開け、水分とコーンに分け、そのほかの分量を測っておく
  2. お米を研ぎ、小さじ1の天然塩(今回は岩塩を使用)とコーン缶の水分とお酒大さじ2を入れ、その後2合のメモリまで水を入れる(写真左)
  3. 炊き終わったら、バターを入れよく混ぜて出来上がり!(写真中、右)

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